一輪の希望。

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憎悪と後悔を繰り返して見ているのは
一輪の希望であり、

この花をまた、
君とともに見つけられるかだろうかという
ほんの僅かな光だけで
僕は今を生きている。


君が先に見つけるから
僕はそれを永遠の一瞬として
ここに記そう。

想い出とゆう宝箱の中に。

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